Top >  プラセンタ雑学 >  プラセンタの海外事情

スポンサードリンク

プラセンタの海外事情

プラセンタの効果は、海外でもさまざまな分野に使用されています。

その中でも、キューバでは実に30年も前から国をあげてプラセンタの研究をおこなっており、国営の胎盤療法センターがあります。

このキューバの胎盤療法センターでは、200名の医師、研究者が専属でプラセンタの研究、医療、製造までを一貫して行っています。

このセンターにはキューバ国内の病院から健康な母体から採取されたプラセンタが集められ、研究等に使用されています。

また、このセンターには、アメリカやヨーロッパから医師が研修に来るほど、各国から注目を浴びています。

かつては、フランスからキューバに年間40トンあまりのプラセンタ原料を輸出しており、現在の主な輸出先はインド、ロシアなどの各国になります。

このキューバで精製されたプラセンタは、アメリカ合衆国の皮膚科学会でも白斑症にたいしての有効性を認定しています。

スポンサードリンク

 <  前の記事 プラセンタ配合化粧品  |  トップページ  |  次の記事 プラセンタと小皺  > 

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://knoxjp001.xsrv.jp/cgi/mt/mt-tb.cgi/391

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

         

更新履歴

  • My Yahoo!に追加
  • Add to Google
  • Subscribe with livedoor Reader
  • seo
このページについて

このページは「プラセンタ@情報バンク」の記事のひとつです。

他にも多くの記事があります。トップページサイトマップもご覧ください。